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2009年2月

デンファレ その15

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冬期は水をあまり必要としないのでたまにしか水をやらないと
いつ水をあげたか忘れてしまうのが困りもの。
水をあげすぎるのもいけないし、難しい生き物です。

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百鬼夜行妖怪コレクション

2007年10月21日2008年2月3日の記事で引き取り先を
募集していた「フルタ 百鬼夜行妖怪コレクション」ですが、
結構はけましたのでこれにて打ち切りたいと思います。
手放すのは正直言って惜しかったの
ですが、
惜しいと思えるうちに譲らないと意味がないのです。
惜しいと思わなくなれば押入れに突っ込むか、捨てるかですし。

それだったら引き取り先で日の目を存分に浴びてほしい
ミナカの宝物たちでした。
引き取ってくださった方々に感謝申し上げます。

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デンファレ その14

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一昨日は職場の上司から居酒屋でおごってもらい、
昨日は職場の別の上司からラーメンをおごってもらい、
そして今日は、職場内の催し物の抽選会で、
二位の景品の商品券をいただいてきました。
何この良いこと尽くし。
一月一日から運気が回復して今が絶頂期なのでしょうか。

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春河童

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お疲れの社会人には河童ぐらいがちょうどいい。
昨日は居酒屋で、今日はラーメンを職場の方から
御馳走になりました。
ありがたい話です。

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デンファレ その13

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最近雨ばっかりですね。
雨の日の夜は道路の白線が見えずらくて怖いです。

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デンファレ その12

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そろそろ台湾ネタの準備をせねば。
全三回の予定です。

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デンファレ その11

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自分の目には変化なしに見えますが、
ちょっとずつ変化していってるのでしょうね。
50枚くらいためて、まとめて見ると変化が見えるかもしれません。

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デンファレ その10

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台湾と福井県に行ってる間、
心ならずもほったらかしにしておりましたが、
綺麗に咲いております。
ミナカは風邪をひきかけなのですが、花は強い生き物ですね。

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デンファレ その9

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一昨日まで台湾。
明日は福井県。
なんか今週は忙しいです。
さぞかし寒いでしょうね・・・。

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デンファレ その8

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台湾より帰ってきました。
デンファレの方は変わりなく元気な様子です。

台湾での日誌は近いうちに書いていきたいと思います。
すごく楽しい旅行となりました。

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デンファレ その7

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デンファレに水もあげましたし、
今から台湾に行ってきます。

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デンファレ その6

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今日も一枚。
毎日撮っておりますが、いつまで撮りましょうか。
今のところはしおれきるまで付き合うつもりです。
愛しのデンドロビウム・ファレノプシス。

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デンファレ その5

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今日はちょっと角度を変えてみて。
白い花びらの真ん中の薄紫が綺麗です。

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沙悟浄が

ついに合流!
今回の話は熱くなりました。

現在「モーニング」で連載中の「西遊妖猿伝 西域篇」ですが、
ついに主要メンバーが揃いました。
業が深いなぁ、沙悟浄は。
いろいろ奇天烈なことやってきましたが、仲間になったら
割と常識的(?)なキャラに変わりそうです。

「大唐西域記」と「西遊記」と当時の時代背景を下敷きに
設定をある程度は忠実にある程度は大胆にアレンジしている
諸星大二郎氏の「西遊妖猿伝」ですが、
西遊記物の漫画じゃ文句なしに一番好きです。
単行本十六巻最後の見開きで玄奘の前に広がる莫賀延蹟は
震えました。

西域編は八年待ちました。
諸星大二郎ファンは「待つ」ことに対しては耐性ができています。
ですんで秋ぐらいまでなら短いもんです。
とりあえず五月発売予定の「西域篇」第一巻が楽しみにしながら
充分に休養を取っていただいてからの
連載再開を心待ちにしております。

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デンファレ その4

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とりあえず元気に育っています。
多年草と聞いておりますが、何年の付き合いになるやら。

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デンファレ その3

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ネタはなくともデンファレ。
毎日毎日少しずつ変わっていく姿を撮っていきたいと思います。
花言葉は「有能 お似合い わがままな美人」
わがままな美人に一喜一憂する毎日です。
(病んでるなぁ)

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デンファレ その2

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咲いた!咲いた!

仕事から帰ってきたら最後の蕾が開花していました。
最近温かい日が続いていたので近いと思っていましたが
まさか二回目にして咲いてくれるとはありがたい話です。
一月末に気まぐれで買ってきてなんとなく水をやったり
窓際に置いてたりで今に至ったわけですが、
正直、見た瞬間心が弾みました。
和みました。元気をいただきました。
花のある生活は素晴らしい。

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デンファレ その1

花を買ってきました。
ラン科でデンファレ(正式名:
デンドロビウム・ファレノプシス
という名前の花です。
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「直射日光を好みます。春から秋には戸外栽培がよく、
 雨があたらず風通しのよい場所を好みます。
 冬期はできるだけ明るい窓際に置きましょう。
 盛夏期には30%程度の遮光が必要です。」

なるほど。

「春から秋は水を十分に与えます。
 9月~10月にかけて徐々に水の量と回数を減らし、
 11月~4月は鉢土の表面が乾いて2,3日経ってから
 水を与えます。」

あんまり水やらなくても良いみたいですね。

当分は開きかけの蕾の開花が楽しみです。

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